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【高弾道の大きな飛距離を実現】【値下げしました!】【日本仕様!】ナイキ サスクワッチ+ 460 ドライバー(高反発モデル)サスクワッチDiamana 日本仕様
価格: 29,800円
販売元: ゴルフ プレスト
【ナイキ サスクワッチ 460ドライバー】シリーズの機能的な特長 特長1:最大級の深重心化+低重心化するための新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)『PowerBow<パワーボウ>』テクノロジーと呼ばれるクラウンをヘッド後方にルール規定内で拡大した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)により、重心位置を「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」より、大幅に後方へ移動することができました(B/FL値=98.9%※)。また、ソールを厚めにすることで重心も低い位置に配置でき、高い打ち出し角度で飛距離を向上し、ストレートボールで飛ばすことが可能となりました。なお、重心位置の設計は、『MAX BACK CG<マックスバックCG >』と呼ばれるテクノロジーを用いています。 ※B/FL値:クラウン部のフェイス部からヘッド後方までの距離(B:Breadth)と、フェイスレングスグス(FL:Face Length)の比率。特長2:広いスイートスポットを実現する新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)極限までヘッド後方を拡大したことで慣性モーメントが大きくなり、スイートスポットも大幅に拡がりました。トゥ側やヒール側でのヒットでも、飛距離のロスを軽減。よりやさしく、よりストレートに、より遠くへ飛ばすことが可能です。特長3:捕まりの良い新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー) 大きなヘッドサイズでも非常に大きな重心角(31°)に設計したことで右にプッシュアウトすることなく、つかまりの良いストレートボールを打つことができます。また、重心距離を「ナイキ イグナイトプラス460ドライバー」に比べ約20%短くした為、大きなヘッドによるデメリットは完全に払拭。最大級の重心深度のメリットだけを存分に生かした捕まりのよいドライバーです。*「ナイキ イグナイトプラス 460 ドライバー」の重心角は14°です。特長4:強度がありながら粘りのある素材《NexTi(ネクストチタン)》をフェイスに採用開発に5年の歳月をかけた素材《NexTi(ネクストチタン)》は、主流のα-βチタンやβチタンをさらに進化させた素材です。一般的なβチタンは強度があっても粘りが少ないため、強度を高めて高反発にすると割れやすいという問題がありました。しかし《NexTi(ネクストチタン)》は、組織結晶が大きく加工自由度が小さかった一般的なβチタンの結晶を微細にすることに成功した、強度がありながら粘りのある素材です。「ナイキ イグナイトプラス ドライバー」「ナイキ イグナイトプラスDFIドライバー」にも採用しています。瞬発力があるのでボールの初速が向上し、くいつくようなソフトな打感を実現します。また組織の均一性に優れ、広範囲で安定した高反発をもたらします。ナイキゴルフ専用の素材。 なお、《NexTi(ネクストチタン)》を使用したドライバーは、世界中のツアーで既に29勝をもたらしています。 特長5:専用のディアマナシャフトを3つのフレックスでラインナップ三菱レイヨン社と共同開発したシャフト「ナイキ サスクワッチプラス 460ドライバー」専用シャフト(サスクワッチ ディアマナ)は、ディアマナの高品質をそのままに振り抜きやすさを追求し、ヘッドスピードを向上させるよう設計した、大型ヘッドにも負けない安定性が特長です。3種類のフレックス(R2/R1/S)ごとに対象であるアマチュアゴルファーとのテストを繰り返し行い、開発しました。なお、2005年12月発売の「ナイキ サスクワッチ フェアウェイウッド」にも、同じコンセプトのフェアウェイウッド用シャフト(サスクワッチ ディアマナFW)を搭載。 特長6:クォーターコードグリップを搭載 コルクとラバーをブレンドした、汗を吸い取りしっくりとしたソフトなグリップ感が特長のラムキン社「クォーターコードグリップ」を採用。左手の裏側だけにコードを入れ、グリップ力を向上させながらもしっとり感を持たせていることが特長です。バックライン入り。Nike SasQuatch 460 Driver ナイキ サスクワッチ 460 ドライバー”手にすれば、すべては解決する。ニュージオメトリー。” 旧来の常識を打ち破るナイキゴルフの新提案、 NEW GEOMETRY(ニュージオメトリー)効果により、 この1本で憧れのストレート&高弾道の大きな飛距離を実現 「SasQuatch(サスクワッチ)」とは、アメリカ合衆国・カナダのロッキー山脈の一帯で目撃される未確認動物のこと。 身長が2?3m、体重200?350kg、二足歩行で歩幅は1?1.5m。足跡は大きなもので45cm!! 未確認ではありながらも、かなり大きな動物と言い伝えられています。 その伝説の大男の足跡のようにヘッドが大きいということから、名づけられました。「Nike SasQuatch+ 460 Drivers <ナイキ サスクワッチプラス 460 ドライバー>」高反発モデル USGAルール規定の限界まで、ヘッドを後方に大きく拡げ、飛躍的に重心深度を深い位置に設定した新形状(NEW GEOMETRY:ニュージオメトリー)が特長のモデル。『PowerBow<パワーボウ>』テクノロジーによる『マックスバックCG』効果により、深重心かつ低重心を実現し、ストレートな高弾道で安定した飛距離の向上をもたらします。2種類のロフト(9.5°/10.5°)と1種類のシャフト(サスクワッチ ディアマナ<フレックス:R2/R1/S>)をラインナップ。全スペック2005年11月15日発売。2007年末までSLEルール適合モデル。
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